にせ浦安@タンブラー

Dec 13 2008

女性は低木地などで集団で男性を待ち伏せ、襲いかかる。相手は必ず他の部族であり、
観光人男性もこれに含まれる。
女達が集団で男性を取り囲み、身包みを剥がしたあと、男の下腹部を露出させ
悪戯をしてペニスを勃起させると、みんなで男性器を侮辱しながら女が上に乗り強姦を始める。
それが儀式のはじまりであり、2人、3人と何度も勃起させられては女性達によって輪姦され続け
ついに性交が不可能な状態となると男性は小便をかけられるという屈辱を味わう。
このような屈辱を避けるため島民の男性は女性が待ち伏せしそうな場所を避け、通行する。

農作業での共同作業を行うため女の連帯感は強く収穫祭では100人以上、時には200人も
集まって踊ることも珍しくない。

現地を訪れた日本人男性によると、現地ガイドから一人歩きは十分注意するように忠告された
という。
実際に彼が訪れる数日前には、ドイツ人の観光客がうかつにも一人で道を歩いていたところ、
数名の少女達によって取り囲まれ、身包み剥がれたうえ哀れにも輪姦され続け、
瀕死の状態で警察に助けを求めたという笑えない事があったという。

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