「いきなり外人に呼び止められて、てめーが住んでる街を案内しろって言われても、即座に案内できるようになっとけ。接待で行く店がたとえ初見でも、客から『で、なにがお勧めなの?』っていわれたら、即座にメニューから料理名を3つ出せるように自分を鍛えておけ、ぼけ」
と、よく言ってましたな。
で、そのトレーニングは、無駄どころかきわめて有効だったと思います。
「このバイクを買っておけば損はない」と言えるのは、ひとえに優れたフレームがあるから。付いているパーツに満足出来る人はそれでいいのではないか。(私見ではブレーキに関しては安全面から換えた方がいいと思う)。例えばホイールを換える、タイヤを替えるなどパーツをグレードアップしていく時に、ついてきてくれるフレームだ。伸びシロが大きいと言えばいいのだろうか? 発展性がある自転車だと思う。
(via キャノンデールCAAD9 5 アルミフレームの完成形。レースで勝てる入門価格ロード | cyclowired)
同人誌見るために会員登録を、短期会員(1ヶ月有効・2000円)か一般会員(1年有効・6000円)払って登録して、なおかつ同人誌を借りるに1冊約100円かけると。(安く済ます方法はある。念のため。あと、会員登録のときに、おまけポイントがついてくるそうなので、最初の何冊かは、そのポイントでまかなえるそうです)
しかも、見本誌は直近のものだけで、なおかつ、何日目の何ブロックかわからないと請求できない(どうも教えてくれる人はいない? 間違いなく「東方がみたい」と言っても閲覧は出来ないだろうけど…カタログすらおいてないのかなあ……。)。
こりゃあ敷居たけえよ。 いあ、専門図書館ってそういうものなんだってわかってるんだけど。
地方民がちょっと調べたいとなると、かなり敷居高いな。近くに住んでる人や、明治大学生はいいかもしれんが。
ソユーズロケット、初めてギアナ宇宙センターへ出荷 | ソユーズ | sorae.jp
ソユーズ インサイド。.
1週間くらい悩んだことが一瞬で自己解決してしまうと、なんだか虚しい感じもするけれど。
そもそもランドナーやツーリングバイクに興味を持ち始めたのは、リアキャリアを取り付けることのできる自転車が欲しくなったからだった。リアキャリアがあれば、大型のリアサイドバッグ(パニアバッグ)を装備できる。パニアバッグが使えれば、買い物もだいぶ楽になる。
今乗っているあさひのクロスバイクはシートステーにダボ穴がないのでリアキャリアを取り付けることができない、と思い込んでいた。シートポストだけで固定するタイプのキャリアもあるけれど、乗せられる荷物は5キロくらいだろうし、そもそもパニアバッグを使うこともできない。これだと自分の用途には不十分。
で、ミノウラのMT-800である。シートステー側はクリップバンドが付いているのでダボが無くても固定できる。これでリアキャリアがあさひのクロスバイクにも装着できて、パニアバッグも使える。最大荷重は18kg。
ということで、自転車購入はまたいつかの機会に検討する方向で。購入する自転車を考えるために買ってみた「旅する自転車の本」だったけれど、リアキャリアについて悩みながら開いたp148でみつけたミノウラのキャリアで問題が解決してしまうとは。
私は仕事柄、この殺されたライターを知っていますが、出版業界というのは既に腐りきっている為、殺される原因が彼にあったのか、それとも版元にあったのかの判断には悩みます。
と言いますのも、直木賞受賞者が執筆作業に入る前から既に決まっているようなヤラセ版元が彼に「なんでもいいから売れるようなネタを書いて」といえば、彼の性格上どうにかして整合性のとれた写真やネタを仕入れようと必死になるのは必至。
よって、彼は「中国人マフィアのしっぽを踏んだ」と言っていたようですが、その実態は中国人マフィアと日本人893の間で行われている幼児売買ネタにぶちあたったのだと思います。彼が当方へ最後に送ってきた原稿はどれもスクープものばかりでしたし、所謂ペドフィリアの政治家たちのネタも掴んでいたようでした。SPAで使われた原稿は幼児売買のネタを省いたものであり、現在どこの出版社でも見えない力に恐れて彼の遺稿がボツになる危険性に晒されております。
しかし、私のパソコンには彼の原文原稿がそのまま残っており、構成や編集もしていない状態のものがいつでも見れる状態です。私はもし世の版元が彼のこの原稿を使わないとするなら、ネット上にて彼の意思を公開する予定です。